名選手が名監督とは限らないのに「私が成功した再現性100%」の方法を教える人が人気だよねー

こんにちは、Kyo Asahina(@kyoplusplus)です。

よくあるセミナーとかで、「私がアフィリエイトで成功した再現性が100%の方法を教えます」とかあるけど、実際どうなんでしょう?

その講師なりが嘘を言ってる場合は問題外だとして、講師がもともとセンスがよくて人気サイトをバンバン作れちゃうような人だと、ダメ人間の気持ちがわからんでしょうね~。

もともろ意識低い、モチベーション低い、スト●ングゼロばかり飲んで嫌なことを忘れるのが日課のような人が成功した方法なら本当っぽいけど。

人気ある人のセミナーに行くだけだったら、アイドルのコンサートになっちゃいますよ。

この記事がなかなか参考になりました。野村監督って苦労人だったんですね。
野村克也氏 王・長嶋が監督としてまったく怖くなかった理由

 

ポイントサイトでゲームしたり広告見たりするのが面倒なので歩数計でポイントを貯めるのが一番という結論に達した件

ポイントサイトに登録してる人って周りで見たことが無かったりなんですが、意外と言わないだけで多いんじゃないですかね?

で、これって以前登録した時は何かゲームをしたり、ガチャをやったり、広告の動画を見たりしてポイントを貯めてはいたんですが、自分的にはつまらないので飽きて、止めちゃいましたよ。

ゲームもですね、もっとこうチェスとかチェッカーとかみたいなのがやりたいんですが作ってくれないもんなんでしょうか?

広告動画もあまり惹かれるものが無い印象ですね。こう言ってしまうと作った人に申し訳ないんですが。

というわけで試行錯誤(?)の結果、歩数計(万歩計)のスマホアプリでポイントを貯めるのが一番、という結論に達しました。
僕が使ってるのがGMOのポイントタウンのアプリですね。これをスマホに入れて歩けば、毎日ごくわずかずつだけどポイントが貯まっていきます。

このアプリのいいところは、何かの用事で「無駄に歩かされた……」とあ感じにくくなることですね。歩くとポイントが貯まるから。先輩とかにパシリで「やきそばパン買ってこい」って言われてもポイントが貯まります。

興味のある人は使ってみるといいと思います。

他のポイントサイトでも同じような歩数計アプリがあるかもだけど、よくわかんないので各自で調べて下さい(丸投げ)笑。

余談ですが、以前某外資系通販サイトの方とお話しした際に、海外ではあまりショッピングでポイントが貯まる仕組みが無いようで、日本人は貯金とか貯めるのが好きだからとかあって面白いな~、と思いました。

確かに海外ショッピングサイトでポイントとかあまり見ないですね。その代わり何があるかっていうと、クーポンが多いです。欧米のサイトはカート画面にクーポンを入れるテキストボックスがよくありますね。

というわけで脱線しましたが、GMOのポイントタウンのアプリで、歩数計のアプリは便利って話でした。

ジャン=ポール・エヴァンの店舗で店内で食べる事ができるのはどこなのか?

ジャン=ポール・エヴァンというとショコラで有名ですが、店内でいただける店はどこなんでしょうか?

こちらのHPを見る限りは以下店舗が店内での飲食ができるようです。
・伊勢丹新宿本店
・表参道ヒルズ店
・東京ミッドタウン店

パエリアの具は魚介が一般的だけど元々は鶏、兎、カタツムリなど陸上の食材が主に使われていたようである

先日スペイン料理店へ行った時の話。

パエリアを注文しようとしたら、具材は種類が選べるようで、魚介と、陸上の食材つまり、鶏肉、ウザギ肉、カタツムリを選択できるそうなので珍しいと思って陸上の素材をチョイスしました。

で店員さんの話によると、パエリアはもともとはバレンシアで作られ始めて、最初は鶏肉など陸上の素材がよく使用されていたそうな。

そして現在でもバレンシア風のパエリアはこうした山の幸を使ってるようです。

無料の電子書籍を出版して、ダウンロードされる度に印税が入るプラットフォーム

アマゾンで電子書籍を発行する人も増えてきたけど、それ以外のプラットフォームも結構人気です。

その内のひとつに、インフォゼロというのがあります。無料で電子書籍を出版し、ダウンロードされるとなぜか印税が入るシステム。
どういう仕組みかというと、無料でダウンロードし、本を閲覧できるけどその際に「メルマガの購読に協力してね」というのに同意するからです。
つまりはメルマガで何かを宣伝したい人の資金で、そこから作者に印税が入る仕組みとなっています。テレビ、ラジオが無料の仕組みと同じです。

ということなので、自分が読む場合は、メルマガが来てもOKなメルアドを使うことを強く推奨したいですね。

ということで、インフォゼロを使うと無料の本を出版できて、さらに印税が入るよって話でした。

 

ツイッターのフォロー通知がネットビジネスマンかバイナリオプションだった場合のガッカリ感

あれガッカリなんだよねー、フォローしてくれるのがバイナリレクチャーのアイコンだけギャルのおじさんとか、ネットビジネスの経済的自由人とかだと。

ツイッターはそういうものと割りきるべきですね。

あとそういったアカウントってボットで同じことばかり呟いてるんでミュート確定ですね。

とか言って自分がミュートされてたりして。。。

新製品の缶コーヒーに人工甘味料が使われまくってるのは結局コスト削減の為と気付き新製品には手を出さないようにしている

新製品の缶コーヒーには、かなりの確率でアセスルファムカリウムやスクラロースなどの甘味料が入ってるのに気付いた人も多いはず。

これらの甘味料は砂糖の数百倍の甘味を持つんですね。

具体的にはスクラロースは、ショ糖の600倍の甘味、アセスルファムカリウムはスクラロースの200倍の甘味があるということもあり、当然砂糖を使うよりも断然コストパフォーマンスがいいという結果になります。

ただし、ですよ。甘味という一点に関してはそうなんですが、味は明らかに違いますね。

そうなると昔からある製品を人工甘味料に置き換えるとクレームの嵐になるのは想像に難くない。

でも新製品に使うならそういう味と思わせることができるし、人によっては「すっきりした甘味」とか表現したりする。

個人的には人工甘味料はマズいとしか思えないんですが、人によってはいい評価を下したりするんですね。

これに関しては話が脱線するんですが、比較対象が存在しないフィールドに出るといい評価を得やすいですね。

例えばギター演奏なんかだと、比較対象がいっぱいいるから「この演奏ダメだな」とか簡単に評価を下されるけど、よくわかんない楽器を演奏すると「そういうものか」と評価される。人間の感覚って相対的なんだなー、と実感しますね。

人工甘味料の話に戻ると、マズく感じてしまうので昔からあるジュースや缶コーヒー以外は飲みたくないですね。おかげで浪費が減ったのがメリットと言えばメリットだったりする。

 

スガシカオ氏の上司の言葉「自分の作品をかわいがり過ぎるな」ってのはいろんな創作にも当てはまる重要な考えかなと思った件

スガシカオさんが会社員時代に、上司に言われた言葉、それは、

「自分の作品をかわいがり過ぎるな」

というものだそうです。

これはいろんな創作に当てはまるんですよね。1つ作品を作ったらそれについてあれこれ考えたり、どれくらいの数売れたか気になったりとか結構な時間を消費してしまう。
客観的に見て、作品あたりの売上という観点に限定すれば1つの作品に消費する時間とかの資源を最小限に抑えて、実際の売り上げを最大限にするのが正解なんですよね。

作曲の場合だとあれこれ悩んでリリースが遅れるとか、ブログ記事を書いたら、アナリティクスの画面を見て「今日もアクセスが少ない。。」とかやってるとか、その他いろいろです。こうしたものは時間の無駄でしかないんですね。

クリエイターの仕事は、自分でどうにもできないことをあれこれ悩むんではなくて、新しいものを作っていくっていう基本を忘れちゃいけないです。

働くということ

よくある思い込みの一つに、「自分は生活のために我慢して働いてるけど、自分以外は客に奉仕するために働いてる」ってのがあるんですよね。

だからどこそこの店員は態度が悪い、店の教育がなっていない、とか数百円しか払っていなくても思えるけど、自分が店員になると「その程度の料金で偉そうにするな」とか思うわけです。

何が間違ってるのか?

結局みんな生活のためにやむなく働いてるんだから、そんな極端な奉仕とか期待するのはどうかと思うんですよ。

ロシアなんか行ったら、スーパーの店員なんてみんな嫌々働いてるように見える上に、態度が悪い。でもそれでロシア社会が回っているんですね。お互い嫌々働いてるってわかってるからそれでオッケーなんでしょう。

貴族の爵位が購入可能

「貴族になりたいよなあ」とか考える人は結構いるはず。でも現代の日本ではこれだけ格差があっても、貴族の爵位は存在しないのが残念なところですね。

そんな人に朗報なのが海外の貴族の爵位が買えるオンラインショップです。なんかすごいね。爵位をECサイトで買うのか?と思ってしまいますね。

まず有名どころから。

・シーランド公国
https://www.sealandgov.org/shop/

このサイトではシーランド公国のLord(卿)、Lady(日本語で何というんだろう??そのままレディか?)、Baron(男爵)、Baroness(男爵夫人)、Count(伯爵)、Countess(伯爵夫人)、Duke(公爵)、Duchess(公爵夫人)と、なかなか幅広い品ぞろえ。公爵は82000円とさすがに高いですね。Loadくらいが5000円で手ごろかなと。

・ポメラニア公国
https://www.royaltitles.net/

こちらも爵位がいろいろ。そもそも現代にポメラニア公国って国があるのか?という疑問がありますが、とりあえず一覧。
Lord
Lady
Viscount
Viscountess
Count
Countess
Marquis
Marchioness
Duke
Duchess
Prince
Princess
Grand Prince
Grand Princess
Archduke
Archduchess
Prince Elector
Margrave

結構な数ですね。Prince Elector(選帝侯)ってかっこいいな~。Margrave(辺境伯)もちょっと欲しい。

爵位が何としても欲しいなんて人はショップを見てみるといいんではないでしょうか?
とはいえ、こう言った爵位を買ったから何かの特権があるわけではないのでジョークグッズの一つくらいに考えたらいいんじゃないですかね。気分を味わうというか。